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四代続く銅器職人の直販サイトです。

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〒933-0841 富山県高岡市金屋町5-11

文鎮シリーズHEADLINE

竹取物語(青銅色/古銅色)

イメージ竹林


文鎮-竹取物語

竹をイメージ

得意な旋盤機械を使って加工してみました。
円筒状に(竹)を削りだし、それを半分に割り、持ち手の竹枝も真鍮で作り取り付けました。色合いも青銅色と古銅色に仕上げました。そして、きらびやかさを演出するため金箔、銀箔、銅箔などちりばめてみました。

銅約60% 真鍮材 長さ168ミリ 高さ約30ミリ重さ約80g




竹取物語
青銅色箔仕上げ¥3,200(税込¥3,456)(送料別)
古銅色箔仕上げ¥3,200(税込¥3,456)(送料別)
送料1個¥250(定形外郵便+梱包費)(複数個は地域別送料参照)ご注文ページへ
竹-古銅色竹-青銅色
銀箔をベースににさまざまな色を付けた箔を金沢のお店で
!発見!金箔を含め彩のあるイメージに着色と箔貼りにも挑戦してみました。

半紙置きイメージ箱入り




半紙に置きますと写真のようなイメージになります。

化粧箱入りです。





金屋町風情


金屋町イメージ

文鎮-金屋町風情

千本格子と石畳イメージ

今から400年前の慶長16年加賀藩二代藩主、前田利長公が7人の鋳物師を招いて鋳物産業を興させたのが金屋町の始まりです。千保川のほとりに静かに軒を並べるたたずまい鋳物師たちの熱い思いが聞こえそうです。


銅約60% 真鍮材 長さ178ミリ 高さ約24ミリ
重さ約100g





金屋町風情
古銅色¥3,200(税込¥3,456)(送料別)
送料1個¥250(定形外郵便+梱包費)(複数個は地域別送料参照)ご注文ページへ
金屋町風情01金屋町風情02
金屋町では千本格子のことを(さまのこ)と称しております。



半紙置きイメージ箱入り半紙に置きますと写真のようなイメージになります。



化粧箱入りです




金屋町千保川慕情

千保川イメージ

文鎮-千保川慕情

川下りイメージ

その昔、金屋町の鋳物産業の運搬手段として千保川の水運が盛んに使われていたそうです
そんな時代の川くだりをイメージした作品です。
いかだを組み船頭が舵を取る、金箔銀箔で当時の繁栄を思い浮かべそんな風情を表現してみました。

銅約60% 真鍮材 長さ150ミリ 高さ約24ミ
重さ約170g
文鎮シリーズ3点では重量級です
一点のみの作品です

千保川慕情
古銅色箔仕上げ¥3,200(税込¥3,456)(送料別)
送料1個¥250(定形外郵便+梱包費) ご注文ページへ
千保川慕情01千保川慕情02
持ち手は船頭を形とって
見ました。



半紙置きイメージ箱入り
半紙に置きますと写真のようなイメージとなります。


化粧箱入りです





バナースペース

金森銅器加工所/金森仁志

本業(美術鋳物旋盤加工)紹介


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